- 8207
- 2026/08/28
- 時価
- 122億円
- PER 予
- 252.71倍
- 2010年以降
- 赤字-618.99倍
(2010-2026年) - PBR
- 4.55倍
- 2010年以降
- 0.79-15.62倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 1.8%
- ROA 予
- 0.73%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
商品・半製品 総平均法
貯蔵品 最終仕入原価法
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
①有形固定資産
(イ)リース資産以外の有形固定資産
定額法によっております。
取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、一括償却資産として3年間で均等に償却する方法を採用しております。
なお、耐用年数については、下記のとおりであります。
建物及び構築物 3年から47年
機械及び装置 8年から10年
工具、器具及び備品 3年から20年
(ロ)リース資産
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の有形固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取り決めがある場合は残価保証額)とする定額法によっております。2024/05/29 15:48 - #2 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2024/05/29 15:48
(単位:千円) 貸倒引当金 27,706 ― 7,916 19,790 店舗閉鎖損失引当金 ― 5,216 ― 5,216 役員退職慰労引当金 21,743 682 ― 22,425 - #3 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/05/29 15:48
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(2022年3月31日) 当事業年度(2023年3月31日) 有価証券評価損 3,450 〃 3,450 〃 店舗閉鎖損失引当金 ─ 〃 1,751 〃 その他 6,716 〃 6,716 〃
前事業年度及び当事業年度は、税引前当期純損失であるため注記を省略しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2024/05/29 15:48
(注) 1.評価性引当額が357,538千円増加しております。この増加の主な内容は、当連結会計年度末に税務上の欠損が増加したことによるものであります。前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 有価証券評価損 3,450 〃 3,450 〃 店舗閉鎖損失引当金 ─ 〃 1,751 〃 その他 6,716 〃 6,716 〃
2.税務上の繰越欠損金及びその繰延税金資産の繰越期限別の金額 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 以上の結果、当連結会計年度における連結売上高は、前年同期比196.7%の94億89百万円となりました。2024/05/29 15:48
利益面につきましては、未だ売上が十分に回復できず、営業損失は13億28百万円(前年同期は営業損失31億32百万円)となりましたが、前年の営業時間短縮等に係る感染拡大防止協力金等の営業外収益により経常損失は8億64百万円(前年同期は経常利益2億90百万円)、店舗にかかる減損損失、店舗閉鎖損失及び店舗閉鎖損失引当金繰入額の発生により親会社株主に帰属する当期純損失は11億47百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純利益3億39百万円)となりました。
なお、当連結会計年度末における当社の店舗数は、「旬鮮酒場天狗」6店舗、「和食れすとらん天狗(「旬鮮だいにんぐ天狗」「あげてけや」含む)」25店舗、「テング酒場」21店舗、「神田屋」30店舗、「てんぐ大ホール」13店舗、「ミートキッチンlog50」2店舗の合計97店舗であります(内フランチャイズ3店舗)。 - #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。
商品・半製品 総平均法
貯蔵品 最終仕入原価法
2.固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
①リース資産以外の有形固定資産
定額法によっております。
取得価額10万円以上20万円未満の少額減価償却資産については、一括償却資産として3年間で均等に償却する方法を採用しております。
なお、耐用年数については、下記のとおりであります。
②リース資産建物、建物附属設備及び構築物 3年から47年 機械及び装置 8年から10年 工具、器具及び備品 3年から20年
所有権移転ファイナンス・リース取引に係るリース資産
自己所有の有形固定資産に適用する減価償却方法と同一の方法によっております。
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係るリース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零(残価保証の取り決めがある場合は残価保証額)とする定額法によっております。2024/05/29 15:48