四半期報告書-第46期第3四半期(平成26年10月1日-平成26年12月31日)
※1 財務制限条項
前連結会計年度(平成26年3月31日)
借入金406,250千円について以下のとおり財務制限条項が付されております。また、確約内容に反した場合には、当該債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
(確約内容)
各年度の決算期末における連結貸借対照表において、純資産の部の合計を平成25年度3月期の純資産合計の75%以上に維持すること。
当第3四半期連結会計期間(平成26年12月31日)
(1)借入金312,500千円について以下のとおり財務制限条項が付されております。また、確約内容に反した場合には、当該債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
(確約内容)
各年度の決算期末における連結貸借対照表において、純資産の部の合計を平成25年度3月期の純資産合計の75%以上に維持すること。
(2)借入金700,000千円について以下のとおり確約しております。
(確約内容)
①各年度の決算期末における連結貸借対照表において、純資産の部の合計を平成26年3月期の純資産合計の75%以上に維持すること。
②各年度の決算期における連結損益計算書上において、経常損益に関して2期連続して経常損失を計上しないこと。
前連結会計年度(平成26年3月31日)
借入金406,250千円について以下のとおり財務制限条項が付されております。また、確約内容に反した場合には、当該債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
(確約内容)
各年度の決算期末における連結貸借対照表において、純資産の部の合計を平成25年度3月期の純資産合計の75%以上に維持すること。
当第3四半期連結会計期間(平成26年12月31日)
(1)借入金312,500千円について以下のとおり財務制限条項が付されております。また、確約内容に反した場合には、当該債務について期限の利益を喪失する可能性があります。
(確約内容)
各年度の決算期末における連結貸借対照表において、純資産の部の合計を平成25年度3月期の純資産合計の75%以上に維持すること。
(2)借入金700,000千円について以下のとおり確約しております。
(確約内容)
①各年度の決算期末における連結貸借対照表において、純資産の部の合計を平成26年3月期の純資産合計の75%以上に維持すること。
②各年度の決算期における連結損益計算書上において、経常損益に関して2期連続して経常損失を計上しないこと。