エンチョー(8208)の売上高 - その他の推移 - 通期
連結
- 2013年3月31日
- 20億6636万
- 2014年3月31日 +3.14%
- 21億3130万
- 2015年3月31日 -6.91%
- 19億8400万
- 2016年3月31日 +6.1%
- 21億500万
- 2017年3月31日 -5.37%
- 19億9200万
- 2018年3月31日 -2.96%
- 19億3300万
- 2019年3月31日 +1.19%
- 19億5600万
- 2020年3月31日 -38.96%
- 11億9400万
- 2021年3月31日 +14.15%
- 13億6300万
- 2022年3月31日 +59.79%
- 21億7800万
- 2023年3月31日 -1.24%
- 21億5100万
- 2024年3月31日 -6.69%
- 20億700万
- 2025年3月31日 -1.99%
- 19億6700万
有報情報
- #1 その他、連結財務諸表等(連結)
- 当連結会計年度における半期情報等2025/06/27 14:01
中間連結会計期間 当連結会計年度 売上高(百万円) 17,055 33,228 税金等調整前中間(当期)純利益(百万円) 2 69 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 「ホームセンター事業」は住関連商品を販売する事業を展開しております。「専門店事業」は住関連商品のなかでもハードウェア用品、アウトドア用品を専門的に取扱い販売する事業を展開しております。2025/06/27 14:01
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #3 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
- 連結子会社
当社の非連結子会社のディ・アイ・ワイ流通事業協同組合は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。2025/06/27 14:01 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2025/06/27 14:01 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。2025/06/27 14:01 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (3)目標とする経営指標2025/06/27 14:01
当社グループは、中期経営計画として売上高400億円超、営業利益10億円超を目指し、この営業活動により得られた資金の範囲内で、事業規模拡大のための設備投資を実施するとともに、自己資本利益率5%超を目標としております。
(4)経営環境、優先的に対処すべき事業上及び財務上の課題 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 店舗につきましては、全事業において周年記念と題した様々なお客様還元セールや集客イベントを実施しました。また、収益力の向上を目的とした既存店のホームセンター「ジャンボエンチョー富士店」や「ジャンボエンチョー下川原店」の全面改装を行った他、全店舗においても地域に根差した品揃えの強化に注力しております。以上の結果、当連結会計年度末現在における店舗数は57店舗(ホームセンター23店、ハードストック11店、ダイソー2店、ズースクエア3店、casa2店、SWEN16店)となりました。2025/06/27 14:01
以上の結果、当連結会計年度の売上高は33,228百万円(前年同期比96.8%)となりました。利益につきましては、売上総利益率が向上した他、コストの節減に注力したものの、売上高の減少を補うには至らず営業利益は120百万円(同58.9%)、経常損失55百万円(前年同期は経常利益53百万円)、親会社株主に帰属する当期純損失48百万円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失413百万円)となりました。
事業別の状況は次のとおりであります。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- (2)非連結子会社2025/06/27 14:01
当社の非連結子会社のディ・アイ・ワイ流通事業協同組合は小規模であり、合計の総資産、売上高、当期純損益(持分に見合う額)及び利益剰余金(持分に見合う額)等は、いずれも連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないため、連結の範囲から除いております。
2.持分法の適用に関する事項 - #9 関係会社との営業取引による取引高の総額及び営業取引以外の取引による取引高の総額の注記
- ※1 関係会社との取引に係るものが次のとおり含まれております。2025/06/27 14:01
前事業年度(自 2023年4月1日至 2024年3月31日) 当事業年度(自 2024年4月1日至 2025年3月31日) 営業取引による取引高 売上高 1百万円 1百万円 仕入高 487 482 - #10 顧客との契約から生じる収益の金額の注記(連結)
- ※1 顧客との契約から生じる収益2025/06/27 14:01
売上高については、顧客との契約から生じる収益及びそれ以外の収益を区分して記載しておりません。顧客との契約から生じる収益の金額は、連結財務諸表「注記事項(収益認識関係)1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報」に記載しております。