エンチョー(8208)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - ホームセンター事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 1億4500万
- 2014年6月30日 -91.03%
- 1300万
- 2015年6月30日 +999.99%
- 1億5400万
- 2016年6月30日 +36.36%
- 2億1000万
- 2017年6月30日 -49.05%
- 1億700万
- 2018年6月30日 -34.58%
- 7000万
- 2019年6月30日 -90%
- 700万
- 2020年6月30日 +999.99%
- 4億4300万
- 2021年6月30日 -77.2%
- 1億100万
- 2022年6月30日 -47.52%
- 5300万
- 2023年6月30日
- -600万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。2023/08/14 9:56
(ホームセンター事業)
前期に引き続いてペット用品が好調に推移しましたが、外出の増加や節約志向による買い控え等、消費者行動の多様化が大きく影響した他、天候不順の影響もあり、木材、建築金物、電動工具等のDIY用品や、園芸用品、アウトドア用品等が減少する等、厳しい状況で推移しました。以上の結果、ホームセンター事業の売上高は6,516百万円(同94.8%)、セグメント損失(営業損失)は6百万円(前年同期は53百万円のセグメント利益)となりました。