- 8208
- 2025/08/27
- 時価
- 85億円
- PER
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-577.64倍
(2010-2025年) - PBR
- 0.95倍
- 2010年以降
- 0.59-1.11倍
(2010-2025年) - 配当
- 0.6%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
エンチョー(8208)の全事業営業利益又は全事業営業損失(△) - 専門店事業の推移 - 第一四半期
連結
- 2013年6月30日
- 200万
- 2014年6月30日
- -1300万
- 2015年6月30日
- 1100万
- 2016年6月30日 ±0%
- 1100万
- 2017年6月30日 +109.09%
- 2300万
- 2018年6月30日 +100%
- 4600万
- 2019年6月30日 -23.91%
- 3500万
- 2020年6月30日
- -3000万
- 2021年6月30日
- 5800万
- 2022年6月30日 -75.86%
- 1400万
- 2023年6月30日
- -3900万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ホームセンター業界におきましては、業態を超えた販売競争が更に激化している中、原材料価格の高騰に起因する販売価格の上昇が個人消費の停滞に大きく影響しております。加えて物流費、光熱費、人件費等の店舗運営コストの上昇が企業収益を圧迫しており、依然として厳しい経営環境にあります。2023/08/14 9:56
このような状況の中で当社グループは、「共に学び 共に成長する 繋がる全ての人に幸せを創造する企業」を目指し、中期経営計画スローガンとして「3つの進化(伸化、深化、新化)で企業価値を高める」を掲げ、地域に根差した品揃えの最適化や専門店事業推進による「収益力向上」、事業間連携体制の強化や買物環境の向上による「集客力強化」、電子化やWEB化等によって業務効率化や労働環境の改善を図る「働き方改革」の取り組みを推し進めております。
店舗につきましては、ホームセンター既存店の品揃え強化を目的とした改装への準備や、当年度内に予定している専門店事業の出店への準備を開始しております。なお、当第1四半期連結会計期間末現在における店舗数は、前連結会計年度末現在と同数の57店舗(ホームセンター23店、ハードストック11店、ダイソー2店、ズースクエア3店、casa2店、SWEN16店)であります。