営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年6月30日
- 2400万
- 2015年6月30日 +816.67%
- 2億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益又は損失(△)の調整額11百万円は全社費用の配賦額の予算実績差異14百万円及びセグメント間取引消去△2百万円であります。2015/08/12 9:12
3.セグメント利益又は損失(△)は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメント等であり、木材卸売事業及び情報処理・プログラム開発事業等を含んでおります。
2.セグメント利益の調整額32百万円は全社費用の配賦額の予算実績差異28百万円及びセグメント間取引消去3百万円であります。
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/08/12 9:12 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 店舗の状況につきましては、平成27年5月、静岡県沼津市に静岡県東部地区初出店となる「ハードストック沼津」をオープンいたしました。なお、これでハードウェアショップは5店舗目となり、グループの総店舗数は54店舗となりました。2015/08/12 9:12
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は10,518百万円(前年同期比98.8%)となりました。収益面につきましては、商品政策の強化による売上総利益率の改善や全社一丸となり徹底した経費削減に取り組んだことが功を奏し、営業利益は220百万円(同913.6%)、経常利益は182百万円(前年同期は9百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する四半期純利益は117百万円(前年同期は11百万円の親会社株主に帰属する四半期純損失)と前年同期を上回る結果となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。