エンチョー(8208)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2010年6月30日
- 4億1631万
- 2011年6月30日 +8.71%
- 4億5255万
- 2012年6月30日 -9.03%
- 4億1168万
- 2013年6月30日 -54.67%
- 1億8661万
- 2014年6月30日 -87.14%
- 2400万
- 2015年6月30日 +816.67%
- 2億2000万
- 2016年6月30日 +12.73%
- 2億4800万
- 2017年6月30日 -22.98%
- 1億9100万
- 2018年6月30日 -15.18%
- 1億6200万
- 2019年6月30日 -33.33%
- 1億800万
- 2020年6月30日 +316.67%
- 4億5000万
- 2021年6月30日 -42.67%
- 2億5800万
- 2022年6月30日 -43.8%
- 1億4500万
- 2023年6月30日 -72.41%
- 4000万
- 2024年6月30日 +25%
- 5000万
- 2025年6月30日 -22%
- 3900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/14 9:56
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 2023年4月1日 至 2023年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/08/14 9:56
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 店舗につきましては、ホームセンター既存店の品揃え強化を目的とした改装への準備や、当年度内に予定している専門店事業の出店への準備を開始しております。なお、当第1四半期連結会計期間末現在における店舗数は、前連結会計年度末現在と同数の57店舗(ホームセンター23店、ハードストック11店、ダイソー2店、ズースクエア3店、casa2店、SWEN16店)であります。2023/08/14 9:56
以上の結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は8,801百万円(前年同期比94.0%)となりました。利益につきましては、営業利益は40百万円(同27.7%)、経常利益は16百万円(同15.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は9百万円(同12.7%)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。