エンチョー(8208)の全事業営業利益の推移 - 第二四半期
連結
- 2010年9月30日
- 7億2553万
- 2011年9月30日 +22.94%
- 8億9198万
- 2012年9月30日 -27.7%
- 6億4489万
- 2013年9月30日 -53.79%
- 2億9803万
- 2014年9月30日 -90.61%
- 2800万
- 2015年9月30日 +896.43%
- 2億7900万
- 2016年9月30日 +19%
- 3億3200万
- 2017年9月30日 ±0%
- 3億3200万
- 2018年9月30日 +8.13%
- 3億5900万
- 2019年9月30日 -10.86%
- 3億2000万
- 2020年9月30日 +167.19%
- 8億5500万
- 2021年9月30日 -45.73%
- 4億6400万
- 2022年9月30日 -64.44%
- 1億6500万
- 2023年9月30日 -90.91%
- 1500万
- 2024年9月30日 +266.67%
- 5500万
個別
- 2012年9月30日
- 5億6100万
- 2013年9月30日 -54.01%
- 2億5800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.「セグメント利益又は損失」は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/14 10:53
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 3.「セグメント利益又は損失」は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2023/11/14 10:53
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 店舗につきましては、既存店の大型ホームセンター「ホームアシスト」の品揃え強化を目的とした全面改装を実施した他、当年度内に予定している専門店事業の出店への準備を開始しております。なお、当第2四半期連結会計期間末現在における店舗数は、前連結会計年度末現在と同数の57店舗(ホームセンター23店、ハードストック11店、ダイソー2店、ズースクエア3店、casa2店、SWEN16店)であります。2023/11/14 10:53
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は17,487百万円(前年同期比95.4%)となりました。利益につきましては、営業利益15百万円(同9.1%)、経常損失45百万円(前年同四半期は経常利益68百万円)、親会社株主に帰属する四半期純損失43百万円(前年同四半期は親会社株主に帰属する四半期純損失198百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。