- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2021/11/12 10:40- #2 セグメント表の脚注(連結)
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2021/11/12 10:40- #3 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
(4) 前連結会計年度の期首より前までに行われた契約変更について、すべての契約変更を反映した後の契約条件に基づき、会計処理を行い、比較情報を遡及的に修正すること
この結果、遡及適用を行う前と比べて、前第2四半期連結累計期間の売上高は220百万円減少し、売上原価は194百万円減少し、営業収入は0百万円増加し、販売費及び一般管理費は25百万円減少し、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益はそれぞれ0百万円減少しております。また、前連結会計年度の期首の純資産に累積的影響額が反映されたことにより、利益剰余金の前期首残高は1百万円増加しております。
(時価の算定に関する会計基準等の適用)
2021/11/12 10:40- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
販売につきましては、ホームセンター事業において、前年に大きく増加した新型コロナウイルス感染防止に関する商品や「巣ごもり消費」によって増加したDIY用品等は、堅調に推移してはいるものの徐々に平常時に戻ってきており、特需となった前年までには至らなかった他、大雨等の天候不順により夏物季節品が低調に推移した影響により、売上高は減収となりました。専門店事業においては、ハードウェアショップは既存店が前年並みに推移したことに加えて、前年にオープンした新店の寄与により売上高は増収となりました。また、アウトドアショップはキャンプ用品を中心として既存店、新店共に好調に推移し、売上高は増収となりました。
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は18,924百万円(前年同期比94.7%)となりました。利益につきましては、営業利益は464百万円(同54.4%)、経常利益は385百万円(同50.1%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は277百万円(同43.4%)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりであります。
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