営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年9月30日
- 3億2000万
- 2020年9月30日 +167.19%
- 8億5500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/13 9:27
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/11/13 9:27
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売につきましては、ホームセンター事業において、新型コロナウイルス感染防止に関連する商品や、外出自粛に伴い生活様式が変化した影響等によりDIY用品全般、園芸用品、収納家具等が伸長した他、猛暑の影響により夏物季節品の販売が増加し、売上高は増収となりました。専門店事業においては、ハードウェアショップは新店の寄与に加えて既存店も引き続き堅調に推移し、アウトドアショップは休業の影響により一時的に前年を下回ったもの、その後好調に推移したことに加えて新店の寄与もあり、事業全体の売上高は増収となりました。2020/11/13 9:27
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は20,200百万円(前年同期比102.7%)となりました。利益につきましては、売上総利益率が向上した他、チラシや集客イベントの自粛や営業時間短縮、休業等の影響により販管費が減少し、営業利益は855百万円(同266.4%)、経常利益は769百万円(同349.1%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は639百万円(同552.9%)となりました。
セグメントの経営成績は、次のとおりであります。