営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年9月30日
- 3億3200万
- 2018年9月30日 +8.13%
- 3億5900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/09 9:54
Ⅱ 当第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/09 9:54
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売につきましては、ホームセンター事業において、5月の天候不順により販売が伸び悩みましたが、その後の猛暑により、レジャー用品、冷房用品等の夏物季節品の販売が大きく伸長したほか、相次ぐ自然災害により災害関連商品の販売が増加しました。また、専門店事業のハードウェアショップ及びアウトドアショップにおける販売は、新店の寄与に加え、既存店の販売も引き続き好調に推移しております。2018/11/09 9:54
以上の結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は、19,480百万円(前年同期比99.8%)となりました。利益につきましては、配送コストの増加や、猛暑により空調設備に係る光熱費が増加しましたが、昨年リニューアルした当社ショッピングセンター「ベイドリーム清水」全体の活性化による不動産賃貸収入の増加や、ホームセンター事業における広告宣伝費等の販売費の減少により、営業利益は359百万円(同108.2%)、経常利益は267百万円(同116.2%)
親会社株主に帰属する四半期純利益は168百万円(同119.7%)となりました。