営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 5億7300万
- 2018年12月31日 +19.9%
- 6億8700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/12 9:00
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2019/02/12 9:00
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 販売につきましては、ホームセンター事業において、暖冬により暖房用品等は伸び悩みましたが、夏の猛暑により、レジャー用品、冷房用品等の夏物季節品の販売が伸長したほか、相次ぐ自然災害により災害関連商品の販売が大きく増加しました。また、専門店事業のハードウェアショップ及びアウトドアショップにおける販売は、新店の寄与に加え、既存店の販売も引き続き好調に推移しております。2019/02/12 9:00
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、29,763百万円(前年同期比101.0%)となりました。利益につきましては、昨年リニューアルした当社ショッピングセンター「ベイドリーム清水」全体の活性化による不動産賃貸収入の増加や、ホームセンター事業における広告宣伝費等の販売費の減少などにより、営業利益は687百万円(同119.9%)、経常利益は553百万円(同129.0%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は364百万円(同111.6%)となり、増収増益となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。