- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)全社費用は、主に全社資産に係る償却費であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
当連結会計年度(自 2018年4月1日 至 2019年3月31日)
2019/06/27 14:22- #2 セグメント表の脚注(連結)
(注)全社費用は、主に全社資産に係る償却費であります。
3.セグメント利益は、連結財務諸表の営業利益と調整を行っております。
2019/06/27 14:22- #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2019/06/27 14:22- #4 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(3)目標とする経営指標
当社グループは、中期経営計画として売上高400億円、営業利益10億円への回復を目指し、この営業活動により得られた資金の範囲内で、事業規模拡大のための設備投資を実施するとともに、自己資本利益率5%超を目標としております。
(4)経営環境及び対処すべき課題
2019/06/27 14:22- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
販売の状況につきましては、ホームセンター事業において、暖冬により暖房用品等は伸び悩みましたが、夏の猛暑により、レジャー用品、冷房用品等の夏物季節品の販売が伸長した他、自然災害により補修・防災関連商品の販売が大きく増加しました。また、専門店事業のハードウェアショップ及びアウトドアショップにおける販売は、引き続き好調に推移しました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は38,087百万円(前年同期比100.5%)、営業利益は667百万円(同118.6%)、経常利益は498百万円(同131.5%)となりました。親会社株主に帰属する当期純利益は、一部店舗の固定資産において減損損失211百万円を特別損失に計上し、116百万円(同41.8%)となりました。
事業別の状況は、次のとおりであります。
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