営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年12月31日
- 6億8700万
- 2019年12月31日 -46.58%
- 3億6700万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/12 9:31
Ⅱ 当第3四半期連結累計期間(自 2019年4月1日 至 2019年12月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2020/02/12 9:31
- #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 販売につきましては、ホームセンター事業において、消費増税前の一時的な駆け込み需要があったものの、その後の反動減の影響は大きく、加えて、暖冬による季節品の伸び悩みや閉店店舗の影響等もあり、売上高は減収となりました。また、専門店事業においても消費増税後の反動減の影響を受けましたが、通期においては新店の寄与に加えて既存店の販売も引き続き堅調に推移し、売上高は増収となりました。2020/02/12 9:31
以上の結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は、28,936百万円(前年同期比97.2%)となりました。利益につきましては、売上総利益率の低下や、複数税率対応や改正割賦販売法対応等のITシステム関連への投資、閉店店舗に係る費用の計上等により、営業利益は367百万円(同53.4%)、経常利益は235百万円(同42.6%)、親会社株主に帰属する四半期純利益は118百万円(同32.6%)となりました。
セグメントの業績は、次のとおりであります。