構築物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 4億6500万
- 2021年3月31日 +12.69%
- 5億2400万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定率法2021/06/29 14:40
ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日)2021/06/29 14:40
近隣の同業他社との厳しい競争の結果、閉店を決議した店舗や営業損益の悪化が予想される店舗について帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失(242百万円)として特別損失に計上致しました。その内訳と致しましては建物及び構築物160百万円、リース資産11百万円、建設仮勘定4百万円、有形固定資産のその他8百万円、投資その他資産のその他41百万円、未経過リース料15百万円であります。場 所 用 途 種 類 静岡県浜松市他 13件 店舗 建物及び構築物 等
なお、各資産の回収可能価額は使用価値又は正味売却価額により測定しており、正味売却価額については、不動産鑑定士による不動産鑑定評価額等により評価しております。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 資産合計は前連結会計年度末に比べ416百万円増加し、36,255百万円となりました。 流動資産は前連結会計年度末に比べ63百万円減少し、12,912百万円となりました。この主な要因は、現金及び預金の減少70百万円、受取手形及び売掛金の増加87百万円、商品の減少63百万円によるものであります。2021/06/29 14:40
固定資産は前連結会計年度末に比べ480百万円増加し、23,343百万円となりました。この主な要因は、建物及び構築物の増加247百万円、建設仮勘定の減少70百万円、リース資産の増加43百万円、投資有価証券の増加335百万円、長期貸付金の減少98百万円によるものであります。
(負債)