四半期報告書-第61期第1四半期(令和3年4月1日-令和3年6月30日)
2.報告セグメントの変更等に関する事項
(セグメント区分の変更)
従来、報告セグメントとして記載しておりました「ソフトウェア開発事業」及び「ビルメンテナンス事業」については、量的な重要性が乏しくなったため、当第1四半期連結会計期間より「その他」に含めて記載しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後のセグメント区分によって作成したものを記載しております。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
(会計方針の変更)に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から「収益認識に関する会計基準」等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「ホームセンター事業」の売上高が124百万円減少し、「専門店事業」の売上高が0百万円減少しております。なお、セグメント利益への影響は軽微であります。
(セグメント区分の変更)
従来、報告セグメントとして記載しておりました「ソフトウェア開発事業」及び「ビルメンテナンス事業」については、量的な重要性が乏しくなったため、当第1四半期連結会計期間より「その他」に含めて記載しております。
なお、前第1四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後のセグメント区分によって作成したものを記載しております。
(収益認識に関する会計基準等の適用)
(会計方針の変更)に記載のとおり、当第1四半期連結会計期間の期首から「収益認識に関する会計基準」等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、報告セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更により、従来の方法に比べて、当第1四半期連結累計期間の「ホームセンター事業」の売上高が124百万円減少し、「専門店事業」の売上高が0百万円減少しております。なお、セグメント利益への影響は軽微であります。