- 8209
- 2026/04/24
- 時価
- 8億円
- PER 予
- -倍
- 2010年以降
- 赤字-80.62倍
(2010-2025年) - PBR
- -8.98倍
- 2010年以降
- 赤字-44.16倍
(2010-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- -%
- ROA 予
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 たな卸資産の評価基準及び評価方法
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2019/06/21 14:42
商品 総平均法による原価法 貯蔵品 最終仕入原価法 - #2 コーポレート・ガバナンスの概要
- ハ 品質保証システムの構築について2019/06/21 14:42
当社におけるコンプライアンスの第一は「お客様の命(生活)と健康の源である食事を提供している」という使命感・倫理観が全てに優先するものである、つまり、「食の安全・安心の確保」であるとの観点から品質保証基準と衛生検査体制を確立・強化しております。その所管である品質保証センターは、リスク管理・業務監査の一環としてお客様に提供する商品の安全・安心を確保するために、取引先のトレーサビリティーを含む工場視察と指導、店舗の衛生管理と食材管理の指導に努めております。
④ 企業統治に関するその他の事項 - #3 主な資産及び負債の内容(連結)
- (ハ)たな卸資産2019/06/21 14:42
(a)商品
- #4 企業統治の体制(監査役設置会社)(連結)
- ハ 品質保証システムの構築について2019/06/21 14:42
当社におけるコンプライアンスの第一は「お客様の命(生活)と健康の源である食事を提供している」という使命感・倫理観が全てに優先するものである、つまり、「食の安全・安心の確保」であるとの観点から品質保証基準と衛生検査体制を確立・強化しております。その所管である品質保証センターは、リスク管理・業務監査の一環としてお客様に提供する商品の安全・安心を確保するために、取引先のトレーサビリティーを含む工場視察と指導、店舗の衛生管理と食材管理の指導に努めております。 - #5 提出会社の親会社等の情報(連結)
- 提出会社の親会社等の情報】2019/06/21 14:42
金融商品取引法第24条の7第1項に規定する親会社等の会社名 株式会社ジョイフル - #6 略歴、役員の状況(取締役(及び監査役))(連結)
- 2019/06/21 14:42
1979年12月 当社入社 2018年6月 当社取締役執行役員営業本部長 2019年1月2019年2月 当社取締役執行役員商品本部長当社取締役執行役員商品本部長兼店舗開発部長(現任) - #7 発行済株式、株式の総数等(連結)
- ② 【発行済株式】2019/06/21 14:42
(注)1 2018年6月22日開催の第64回定時株主総会の決議により、2018年10月1日付で株式併合(10株を1株に併種類 事業年度末現在発行数(株)(2019年3月31日) 提出日現在発行数(株)(2019年6月21日) 上場金融商品取引所名又は登録認可金融商品取引業協会名 内容 普通株式 2,855,699 2,855,699 東京証券取引所(市場第二部) 単元株式数は100株であります。 (注)1 A種優先株式 1 1 ― (注)2,3 計 2,855,700 2,855,700 ― ―
合)及び単元株式数の変更(1,000株から100株に変更)を行っております。 - #8 監査の状況
- ③ 会計監査の状況2019/06/21 14:42
会計監査は、会計監査人による会社法監査、金融商品取引法監査を第一義とし、必要に応じて監査役が立会うことによって会計監査人の独立性、監査の方法の監視・検証を行っております。
a. 監査法人の名称 - #9 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- 経営環境の変化とお客様のニーズに対して、的確・迅速に対応し、既存業態の再構築を図ることにより、早期の業績回復(営業利益の黒字化)と復配に目途を立てることが最優先であると考えます。2019/06/21 14:42
市場戦略として、①各業態における「コンセプト」を設定し、商品・サービス・プロモーションのトータルでの施策を実施します。②顧客満足度(CS)の向上を考え方・判断の基軸とします。(「おいしい・たのしい・ここちいい」の具現化が、CSの向上に繫がるかを常に考え追求します。)③各店の立地・競合状態に応じた競争力対策を実施します。
利益・組織戦略として、①店舗作業の抜本的見直し及び採用・訓練体制の見直しによる店舗業務の効率化と、きめ細かいコストコントロールの徹底により、個店ごとの採算を向上させます。②業務の抜本的見直し・改善と更なるスリム化により、本社部門の生産性向上と仕入部門のコストダウンを図ります。 - #10 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- このような環境のもと、当社におきましては、永続的・安定的に成長できる基盤づくりのため、QSC(クオリティー、サービス、クリンリネス)の見直しに取組んでまいりました。2019/06/21 14:42
クオリティー施策では、提供商品の品質を向上すべく、「仕入からお客様の口元」までの食材の流れを一貫して見直し、「熱いものは熱く、冷たいものは冷たく、お客様が期待される時間に鮮度の良いおいしい料理が提供できる」ように提供品質の改善を進めてまいりました。
サービス施策では、何度も店舗に足を運んでいただけるよう「お迎えからお見送り」までの一連の接客を確認し、特にお客様の印象に残りやすい入店直後のお迎え時の接客レベルの向上に努めてまいりました。 - #11 脚注(取締役(及び監査役)(連結)
- 5 当社では、経営の意思決定機能と業務執行機能を分離し、業務執行の効率化・迅速化と責任の明確化を図るために、執行役員制度を導入しております。2019/06/21 14:42
職名 氏名 取締役執行役員営業本部長 八 木 徹 取締役執行役員商品本部長兼店舗開発部長 和 田 高 明 執行役員管理本部長兼経営管理部長 小 椋 知 己 執行役員営業副本部長兼営業部長 中 尾 武 史 執行役員商品部長 服 部 章 - #12 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 評価基準は原価法(収益性の低下による簿価切下げの方法)によっております。2019/06/21 14:42
3 固定資産の減価償却の方法商品 総平均法による原価法 貯蔵品 最終仕入原価法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く) - #13 金融商品関係、財務諸表(連結)
- (金融商品関係)2019/06/21 14:42
1 金融商品の状況に関する事項
(1)金融商品に対する取組方針