有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 業態別には、「ファミリーレストラン フレンドリー」3店舗(うち、2店舗は業態転換のため改装中)、「カフェレストラン ゴッツ」2店舗、「産直鮮魚と寿司・炉端 源ぺい」18店舗、「海鮮うまいもんや マルヤス水軍」14店舗(うち、1店舗は業態転換のため改装中)、「地鶏と旬魚・旬菜 つくしんぼう」9店舗、「新・酒場 なじみ野」6店舗、「釜揚げ讃岐うどん 香の川製麺」24店舗となっております。2019/11/11 9:00
これらの結果、当第2四半期累計期間の業績は、売上高は3,462百万円(前年同期比32百万円の減少)、営業損失は228百万円(前年同期は営業損失62百万円)、経常損失は222百万円(前年同期は経常損失63百万円)、四半期純損失は223百万円(前年同期は四半期純損失106百万円)となりました。
(2)財政状態の分析