- #1 セグメント情報等、財務諸表(連結)
(1)売上高
当社は、本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
(2)有形固定資産
2021/06/28 10:00- #2 主要な顧客ごとの情報
3 主要な顧客ごとの情報
当社は、損益計算書の売上高の10%以上を占める相手先がないため、該当事項はありません。
2021/06/28 10:00- #3 事業等のリスク
当社は、前事業年度において重要な当期純損失を計上し、債務超過となりました。
当事業年度におきましては、事業年度にわたり新型コロナウイルス感染症が拡大し、緊急事態宣言の発出及び営業時間の短縮要請により売上高が減少した結果、当期純損失を計上し、当事業年度の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を及ぼしております。
現状では新型コロナウイルス感染症の収束は見えず、先行きの見通せない大変厳しい経営環境が続いていることから、営業債務の支払い及び借入金の返済等の資金繰りに懸念が生じております。また、当事業年度におきましても債務超過が解消されず、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が続いております。
2021/06/28 10:00- #4 売上高、地域ごとの情報
(1)売上高
当社は、本邦以外の外部顧客への売上高がないため、該当事項はありません。
2021/06/28 10:00- #5 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
(2)目標とする経営指標
資本効率の向上、指標としては営業利益、売上高営業利益率、自己資本当期純利益率を重視した経営に努めてまいります。
また、経済環境の変化や競争・競合に対する優位性(劣位性)を示す指標として、既存店売上高の推移にも着目してまいります。
2021/06/28 10:00- #6 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
これらの結果、当事業年度末の店舗数は前事業年度末から49店舗減少し、「釜揚げ讃岐うどん 香の川製麺」27店舗のみとなりました。
以上の取り組みを行いましたが、コロナ禍による第1四半期会計期間中の臨時休業に伴う売上高の急減や、休業期間中の給与や家賃など各種固定費の負担の影響は甚大であったこと、第2四半期会計期間から当事業年度末まで引き続き売上高が回復せず、既存店舗の客数が前期比21.0%減となった結果、当事業年度の売上高は1,894百万円(前期比4,855百万円の減、71.9%減)、営業損失は643百万円(前期は営業損失541百万円)、経常損失は458百万円(前期は経常損失522百万円)、当期純損失は252百万円(前期は当期純損失2,603百万円)となりました。
⦅参考:計画値との比較分析⦆
2021/06/28 10:00- #7 継続企業の前提に関する事項、財務諸表(連結)
当社は、前事業年度において重要な当期純損失を計上し、債務超過となりました。
当事業年度におきましては、事業年度にわたり新型コロナウイルス感染症が拡大し、緊急事態宣言の発出及び営業時間の短縮要請により売上高が減少した結果、当期純損失を計上し、当事業年度の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を及ぼしております。
現状では新型コロナウイルス感染症の収束は見えず、先行きの見通せない大変厳しい経営環境が続いていることから、営業債務の支払い及び借入金の返済等の資金繰りに懸念が生じております。また、当事業年度におきましても債務超過が解消されず、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が続いております。
2021/06/28 10:00