- #1 事業等のリスク
当社は、過年度において重要な当期純損失を計上し、債務超過となりました。
当第1四半期累計期間におきましては、引き続き新型コロナウイルス感染症が拡大し、緊急事態宣言の発出及び営業時間の短縮要請により売上高が著しく減少した結果、継続した重要な営業損失、経常損失及び四半期純損失を計上し、当第1四半期累計期間の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を及ぼしております。
現状では新型コロナウイルス感染症の収束は見えず、先行きの見通せない大変厳しい経営環境が続いており、当第1四半期累計期間におきましても依然として債務超過が解消されず、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が続いております。
2021/08/13 10:00- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第1四半期累計期間は新規出店を行っていないため、店舗数は27店舗で前事業年度末から変更ありません。
以上の結果、当第1四半期累計期間の売上高は423百万円(前期比43百万円の減、9.3%減)、営業損失は73百万円(前期は営業損失507百万円)、経常損失は6百万円(前期は経常損失478百万円)、四半期純損失は10百万円(前期は四半期純損失460百万円)となりました。
(2)財政状態の分析
2021/08/13 10:00- #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
当社は、過年度において重要な当期純損失を計上し、債務超過となりました。
当第1四半期累計期間におきましては、引き続き新型コロナウイルス感染症が拡大し、緊急事態宣言の発出及び営業時間の短縮要請により売上高が著しく減少した結果、継続した重要な営業損失、経常損失及び四半期純損失を計上し、当第1四半期累計期間の財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況に重要な影響を及ぼしております。
現状では新型コロナウイルス感染症の収束は見えず、先行きの見通せない大変厳しい経営環境が続いており、当第1四半期累計期間におきましても依然として債務超過が解消されず、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が続いております。
2021/08/13 10:00