- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
2014/06/30 8:32- #2 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(2) 財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
(3) 財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
(4) 財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
2014/06/30 8:32- #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
流動負債は、短期借入金が返済により30億円減少した一方、買掛金が39億51百万円増加したこと等により、前連結会計年度末と比べ14億71百万円増加いたしました。固定負債は、退職給付に係る負債が15億34百万円発生した一方、長期借入金が30億86百万円、退職給付引当金が8億49百万円減少したこと等により、前連結会計年度末と比べ21億78百万円減少いたしました。
純資産の部は、自己株式の処分により資本剰余金が61億71百万円増加し、保有自己株式が57億23百万円減少したこと及び当期純利益等による利益剰余金が84億5百万円増加したこと等により、前連結会計年度末と比べ197億98百万円増加しております。
(2) 経営成績の分析
2014/06/30 8:32- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は総平均法により算定)
時価のないもの
2014/06/30 8:32- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4.1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりです。
| 項目 | 前連結会計年度(平成25年3月31日) | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(百万円) | 111,484 | 131,283 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(百万円) | 79 | ― |
| (うち新株予約権(百万円)) | (79) | ― |
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