- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益又は損失の調整額95百万円には、セグメント間取引消去2,161百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,065百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門等の費用です。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2015/11/09 9:52- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/11/09 9:52
- #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
前第2四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日 至 平成26年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)
当社グループ(特にファッション事業)は、事業の性質上業績に季節的変動があり、通常、第2四半期連結累計期間の売上高は第3四半期以降の売上高と比べ減少し、営業利益は著しく減少する傾向にあります。
2015/11/09 9:52- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、企業収益や雇用環境が改善し緩やかな回復基調が継続する一方、海外経済の減速などから先行き不透明な状況で推移しております。また、個人消費につきましては所得水準の伸び悩みや物価の上昇等により、一部で弱い動きが見られるなど足踏み状態となっております。
このような環境のなかで、当社グループは各事業において下記のような諸施策を実施した結果、売上高は817億4百万円(前年同期比4.5%増)、営業利益は36億81百万円(前年同期比46.4%増)、経常利益は36億20百万円(前年同期比44.6%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は21億57百万円(前年同期比48.8%増)と増収、大幅増益になりました。
セグメントごとの業績は、以下のとおりです。
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