- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益又は損失の調整額142百万円には、セグメント間取引消去2,195百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,052百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門等の費用です。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2016/11/11 11:10- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2016/11/11 11:10
- #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
前第2四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 平成28年4月1日 至 平成28年9月30日)
当社グループ(特にファッション事業)は、事業の性質上業績に季節的変動があり、通常、第2四半期連結累計期間の売上高は第3四半期以降の売上高と比べ減少し、営業利益は著しく減少する傾向にあります。
2016/11/11 11:10- #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用や所得環境が改善傾向で推移した一方、円高の進行や株価の低迷、海外経済の下振れ懸念などにより景気停滞感が継続しております。また、個人消費は食料品の価格上昇等により節約志向が広がるなど、力強さに欠ける状況となっております。
このような環境のなかで、当社グループは各事業において下記のような諸施策を実施した結果、売上高は826億56百万円(前年同期比1.2%増)、営業利益は6億60百万円(前年同期比82.1%減)、経常利益は5億8百万円(前年同期比86.0%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は1億52百万円(前年同期比92.9%減)となりました。
セグメントごとの業績は、以下のとおりです。
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