- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
(注) 1.セグメント利益又は損失の調整額396百万円には、セグメント間取引消去2,126百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△1,730百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門等の費用です。
2.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2018/11/09 13:36- #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2018/11/09 13:36
- #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
前第2四半期連結累計期間(自 2017年4月1日 至 2017年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 2018年4月1日 至 2018年9月30日)
当社グループ(特にファッション事業)は、事業の性質上業績に季節的変動があり、通常、第2四半期連結累計期間の売上高は第3四半期以降の売上高と比べ減少し、営業利益は著しく減少する傾向にあります。
2018/11/09 13:36- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、雇用や所得環境等の改善が続き緩やかな回復基調で推移いたしました。一方、米中貿易摩擦への懸念等による海外経済の不確実性などから、先行き不透明な状況が続いております。
このような環境のなかで、当社グループは各事業において下記のような諸施策を実施した結果、売上高は839億13百万円(前年同期比2.1%減)、営業利益は14億99百万円(前年同期比10.2%増)、経常利益は60周年記念行事費用及びパソコンの入れ替え等に伴う固定資産除却損の増加等により5億33百万円(前年同期比44.5%減)、親会社株主に帰属する四半期純損失は移転を含む店舗の閉鎖及び業態転換に伴う減損損失の増加等により10億56百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純利益1億63百万円)となりました。
セグメントごとの業績は、以下のとおりです。
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