- 8214
- 2026/09/04
- 時価
- 1514億円
- PER 予
- 14.71倍
- 2010年以降
- 赤字-230.84倍
(2010-2026年) - PBR
- 1.05倍
- 2010年以降
- 0.27-1.32倍
(2010-2026年) - 配当 予
- 5.15%
- ROE 予
- 7.14%
- ROA 予
- 4.85%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2021年3月31日
- 43億5100万
- 2022年3月31日 +293.75%
- 171億3200万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ① 概要2022/06/29 14:19
当連結会計年度末の現金及び現金同等物は、短期借入金の返済を行った一方、税金等調整前当期純利益の増加、有形固定資産の売却による収入及び有形固定資産の取得が減少したこと等により、前連結会計年度末と比べ79億95百万円増加し、379億37百万円となりました。前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 営業活動によるキャッシュ・フロー 4,351 17,132 投資活動によるキャッシュ・フロー △11,518 886
営業活動により得られた資金は、171億32百万円(前年同期と比べ127億80百万円増加)となりました。これは主に、税金等調整前当期純利益が57億4百万円、減価償却費が91億72百万円及び減損損失が28億81百万円となった一方、売上債権が11億22百万円増加したことによるものです。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- 2.連結キャッシュ・フロー計算書関係2022/06/29 14:19
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「固定資産売却益」及び「雇用調整助成金等」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に表示していた633百万円は、「固定資産売却益」△1百万円、「その他」634百万円として組み替えており、新たに「雇用調整助成金等」△691百万円及び「雇用調整助成金等の受取額」691百万円として表示し、小計5,390百万円を4,699百万円に変更しております。