- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
2.セグメント利益又は損失の調整額△427百万円には、セグメント間取引消去2,015百万円、のれん償却額△38百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,405百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門等の費用です。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
2022/11/11 14:33- #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、広告関連事業等です。
2.セグメント利益又は損失の調整額△427百万円には、セグメント間取引消去2,015百万円、のれん償却額△38百万円、各報告セグメントに配分していない全社費用△2,405百万円が含まれております。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない提出会社の管理部門等の費用です。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2022/11/11 14:33 - #3 売上高又は営業費用に著しい季節的変動がある場合の注記(連結)
前第2四半期連結累計期間(自 2021年4月1日 至 2021年9月30日)及び当第2四半期連結累計期間(自 2022年4月1日 至 2022年9月30日)
当社グループ(特にファッション事業)は、事業の性質上業績に季節的変動があり、通常、第2四半期連結累計期間の売上高は第3四半期以降の売上高と比べ減少し、営業利益は著しく減少する傾向にあります。
2022/11/11 14:33- #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
当第2四半期連結累計期間におけるわが国経済は、新型コロナウイルス感染症の変異株が7月以降急拡大しましたが、経済活動の制限が行われなかったことや9月以降感染者数が減少傾向となったことで個人消費を中心に全体としては持ち直しの動きが続きました。しかしながら、急激な円安や物価の高騰による家計への影響、原材料価格の上昇等により先行きは予断を許さない状況が続いております。
このような環境のなかで、当社グループは下記のような諸施策を実施した結果、売上高は755億95百万円(前年同期比21.2%増)、営業利益は20億17百万円(前年同期は営業損失30億94百万円)、経常利益は16億76百万円(前年同期は経常損失34億36百万円)、親会社株主に帰属する四半期純利益は5億86百万円(前年同期は親会社株主に帰属する四半期純損失37億76百万円)となりました。
セグメントごとの経営成績は、次のとおりです。
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