訂正有価証券報告書-第47期(2022/04/01-2023/03/31)
(1) ガバナンス
当社グループは、以下の体制によりリスク及び機会に対する課題の進捗状況を監視し、推進する体制としております。
サステナビリティ経営体制は以下のとおりです。

具体的には、代表取締役社長が委員長となり、当社取締役、部門長及びグループ各社社長をメンバーとし、サステナビリティ推進室が事務局として、基本的には年2回のサステナビリティ委員会を開催し重要課題の特定や課題の進捗確認を行い、取締役会へ報告し、その対応等について指示を受ける体制としております。また、サステナビリティ推進室は、各社メンバーとは2か月に一度テーマを決め、その進捗や新たな問題等について確認、対応を行っております。
当社グループは、以下の体制によりリスク及び機会に対する課題の進捗状況を監視し、推進する体制としております。
サステナビリティ経営体制は以下のとおりです。

具体的には、代表取締役社長が委員長となり、当社取締役、部門長及びグループ各社社長をメンバーとし、サステナビリティ推進室が事務局として、基本的には年2回のサステナビリティ委員会を開催し重要課題の特定や課題の進捗確認を行い、取締役会へ報告し、その対応等について指示を受ける体制としております。また、サステナビリティ推進室は、各社メンバーとは2か月に一度テーマを決め、その進捗や新たな問題等について確認、対応を行っております。