- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
・財務諸表等規則第26条に定める減価償却累計額の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の3の2に定める減損損失の注記については、同条第2項により、記載を省略しております。
2014/06/27 12:59- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
これは、主にイ-ジ-オ-ダ-が消費税の駆け込み需要により増加したことによる、受注の前受金が増加した一方で、前連結会計年度末日が銀行休業日だったことにより、当連結会計年度期首に買掛金及び未払金の決済がずれ込んだこと等によるものであります。
純資産の部においては、主に当期純利益1億3千2百万円の計上をした結果、当連結会計年度末の株主資本は、前連結会計年度と比較して1億3千1百万円の増加となりました。また、その他有価証券評価差額金は1億4千8百万円の増加となりました。
(2)キャッシュ・フローの分析
2014/06/27 12:59- #3 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの
2014/06/27 12:59- #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの
2014/06/27 12:59- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
3. 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成25年3月31日) | 当連結会計年度(平成26年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 2,512,480 | 2,792,576 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 2,512,480 | 2,792,576 |
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