- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
これは、主に買掛金等の債務決済が翌連結会計期間に繰り越されたこと及び受注予約預り金の増加(流動負債その他に含む)等によるものであります。
純資産の部においては、主に当期純利益1億5百万円の計上をした一方で、剰余金の配当8千6百万円を行った結果、当連結会計年度末の株主資本は、前連結会計年度と比較して1千9百万円の増加となりました。
また、その他有価証券評価差額金は5百万円の増加でありました。
2018/06/26 10:52- #2 資産の評価基準及び評価方法
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は、移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの
2018/06/26 10:52- #3 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
時価のあるもの
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
時価のないもの
2018/06/26 10:52- #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
4. 1株当たり
純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。
| 前連結会計年度(平成29年3月31日) | 当連結会計年度(平成30年3月31日) |
| 純資産の部の合計額(千円) | 3,235,370 | 3,259,709 |
| 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) | - | - |
| 普通株式に係る期末の純資産額(千円) | 3,235,370 | 3,259,709 |
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