無形固定資産
連結
- 2021年3月31日
- 9858万
- 2022年3月31日 -19.86%
- 7900万
個別
- 2021年3月31日
- 9498万
- 2022年3月31日 -22.81%
- 7332万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日)2022/06/28 11:51
当連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日)(単位:千円) 減価償却費 9,762 7,771 18,552 36,087 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 19,734 2,921 3,176 25,832
4.報告セグメント合計額と連結財務諸表計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(単位:千円) 減価償却費 5,063 - 15,275 20,339 有形固定資産及び無形固定資産の増加額 20,790 - 9,918 30,708 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
商品・・・・・・・・品番別個別法及びランク別総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基
づく簿価切下げの方法)
製品及び仕掛品・・・総平均法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
原材料・・・・・・・最終仕入原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法)
(2)重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物及び構築物 4~50年
機械装置及び運搬具 2~7年
工具、器具及び備品 2~10年2022/06/28 11:51 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当社グループの資金需要は主に大きく分けて運転資金需要と設備資金需要の二つがあります。2022/06/28 11:51
運転資金需要の主なものは、販売会社として機能するための服地・商品の仕入、各販売事業についての販売費及び一般管理費等の営業費用及び縫製事業として製品を製造するための材料仕入、製造費並びに共通するものとして販売費及び一般管理費等であります。また、設備資金需要の主なものは、店舗の内装・改装、営業車両、縫製工場の建物、機械装置等固定資産購入に加え、全国の販売網と製造拠点との情報処理の為の無形固定資産投資等があります。
財務政策 - #4 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 有形固定資産 390,210千円2022/06/28 11:51
無形固定資産 73,324千円
- #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産 277,025千円2022/06/28 11:51
無形固定資産 79,004千円
- #6 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- その他有価証券
その他有価証券
市場価格のない株式等以外のもの
時価法(評価差額は、全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)によっております。
市場価格のない株式等
移動平均法による原価法によっております。
2. 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産(リース資産を除く)
定率法によっております。ただし、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 2年~50年
構築物 2年~50年
車両運搬具 6年
工具、器具及び備品 4年~10年2022/06/28 11:51