有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、当社は本年度創業50周年の節目を迎え、各種記念事業を行っています。全てのステークホルダーに対し感謝の思いを届け、未来に向けて当社がどうあるべきかを考え、そして共有し、成長を続けていくきっかけにできるよう、年間を通じて様々な取り組みを推進していきます。2017/10/13 10:44
これらの結果、当第2四半期連結累計期間の売上高は1,501億86百万円(前年同期比0.1%減)となりました。営業利益は34億12百万円(前年同期比2.0%減)、経常利益は41億90百万円(前年同期比12.3%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益は22億86百万円(前年同期比7.7%増)となりました。
セグメント別の状況は、次のとおりです。