営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2018年11月30日
- 47億1900万
- 2019年11月30日 -6.1%
- 44億3100万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去(△34百万円)及び全社費用(△133百万円)であり、全社費用の主なものは、親会社本社の管理部門に係る一般管理費です。2020/01/10 9:14
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を図っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業、総合ビルメンテナンス業及び一般旅行業を行っています。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去(△3百万円)及び全社費用(△138百万円)であり、全社費用の主なものは、親会社本社の管理部門に係る一般管理費です。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を図っています。2020/01/10 9:14 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- また、中期経営計画(2018年度~2020年度)『「未来に向かってのあくなきチャレンジ」~成長のための企業文化・人材・利益体質づくり~』のもと、あらゆる課題を前向きに捉え、未来に向けてチャレンジし続ける企業文化を構築するとともに、既存事業の方向性を明確にし、安定的かつ着実な収益の拡大及び財務体質の強化を図ることで、地域のお客様から圧倒的な支持を得ることを目指しています。2020/01/10 9:14
これらの結果、当第3四半期連結累計期間の売上高は2,192億99百万円(前年同期比0.5%増)、営業利益は44億31百万円(前年同期比6.1%減)、経常利益は56億8百万円(前年同期比6.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は36億38百万円(前年同期比15.4%増)となりました。営業利益の減少は、競争力強化の一環として商品価格の値下げを行ったことや、消費税率引き上げに伴う対策としてポイント付与による販売促進を強化したことにより、荒利益率が低下したことが影響しています。
また、2018年10月にイオン株式会社と締結した資本業務提携契約の内容に沿い、5月にマックスバリュ西日本株式会社の株式の買付けを行いました。