営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年5月31日
- 20億2000万
- 2020年5月31日 -66.14%
- 6億8400万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去(2百万円)及び全社費用(△45百万円)であり、全社費用の主なものは、親会社本社の管理部門に係る一般管理費です。2020/07/10 9:11
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を図っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業、総合ビルメンテナンス業及び一般旅行業を行っています。
2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去(△0百万円)及び全社費用(△47百万円)であり、全社費用の主なものは、親会社本社の管理部門に係る一般管理費です。
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を図っています。2020/07/10 9:11 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- しかしながら、コロナ禍を受けた需要減に直面する業種の大幅な減収、大型ショッピングセンターの客数減による減収をカバーするには至らず、グループでは大きなマイナスとなりました。2020/07/10 9:11
当第1四半期連結累計期間の売上高は696億21百万円(前年同期比5.9%減)、営業利益は6億84百万円(前年同期比66.1%減)、経常利益は9億30百万円(前年同期比58.6%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益は3億44百万円(前年同期比76.8%減)となりました。
セグメント別の状況は、次のとおりです。