営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2019年8月31日
- 34億5400万
- 2020年8月31日 -25.36%
- 25億7800万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2 セグメント利益の調整額は、セグメント間取引消去(△7百万円)及び全社費用(△94百万円)であり、全社費用の主なものは、親会社本社の管理部門に係る一般管理費です。2020/10/09 9:12
3 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を図っています。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、不動産賃貸業、総合ビルメンテナンス業及び一般旅行業を行っています。
2 セグメント利益又はセグメント損失の調整額は、セグメント間取引消去(△0百万円)及び全社費用(△93百万円)であり、全社費用の主なものは、親会社本社の管理部門に係る一般管理費です。
3 セグメント利益又はセグメント損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を図っています。2020/10/09 9:12 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 6月に、一時的な業績の回復が見られたものの、消費動向そのものには大きな変化はなく、コロナ禍での需要減に直面する子会社における大幅な減収や、大型ショッピングセンターの減収をカバーするには至らず、連結営業収益は減収となりました。2020/10/09 9:12
一方で、店舗において、発注精度の向上や在庫削減に取り組むことで、ロスを削減し、荒利益率を改善しました。また、販売促進やイベントの縮小・中止、移動制限による出張自粛、会議や研修のWebへの移行、設備投資等の計画的な削減・抑制に取り組むことで、販売費及び一般管理費を節減し、営業利益、経常利益、親会社株主に帰属する四半期純利益においては、前年同期比では減益となったものの、当初の見通しを上回りました。
当第2四半期連結累計期間の売上高は1,468億90百万円(前年同期比0.9%減)、営業利益は25億78百万円(前年同期比25.4%減)、経常利益は35億69百万円(前年同期比15.1%減)となりました。親会社株主に帰属する四半期純利益は21億53百万円(前年同期比7.9%減)となりました。