有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を図っています。2023/03/24 9:10
4 減価償却費には長期前払費用の償却額を含めています。
5 有形固定資産、無形固定資産及び長期前払費用の増加額には資産除去債務相当資産を含めていません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 減価償却費には長期前払費用の償却額を含めています。2023/03/24 9:10
- #3 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
- 減価償却費相当額及び利息相当額の算定方法
減価償却費相当額の算定方法
・リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっています。
利息相当額の算定方法
・リース料総額とリース物件の取得価額相当額との差額を利息相当額とし、各期への配分方法については、利息法によっています。
2 オペレーティング・リース取引
(借主側)
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
(貸主側)(単位:百万円) 前連結会計年度
(2021年2月28日)当連結会計年度
(2022年2月28日)1年内 3,990 4,035 1年超 37,292 34,883 合計 41,283 38,918
オペレーティング・リース取引のうち解約不能のものに係る未経過リース料
2023/03/24 9:10(単位:百万円) 前連結会計年度
(2021年2月28日)当連結会計年度
(2022年2月28日)1年内 ― ― 1年超 ― ― 合計 ― ― - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (3)キャッシュ・フローの状況の分析2023/03/24 9:10
当連結会計年度における「営業活動によるキャッシュ・フロー」につきましては、税金等調整前当期純利益62億6百万円に含まれる非資金項目の減価償却費67億64百万円、減損損失33億32百万円の調整、また法人税等の支払が32億84百万円あったこと等により、86億31百万円の収入(前年同期は125億98百万円の収入)となりました。
「投資活動によるキャッシュ・フロー」につきましては、有形及び無形固定資産の取得(設備関係支払手形決済等を含む)による支出が67億66百万円があったこと等により64億78百万円の支出(前年同期は82億80百万円の支出)となりました。 - #5 賃貸等不動産関係、連結財務諸表(連結)
- (注) 1 連結貸借対照表計上額は、取得原価から減価償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額です。2023/03/24 9:10
2 賃貸等不動産の期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は不動産の取得(154百万円)であり、主な減少額は減価償却費(94百万円)です。当連結会計年度の主な増加額は不動産の取得(596百万円)であり、主な減少額は減価償却費(104百万円)です。
3 賃貸等不動産として使用される部分を含む不動産の期中増減額のうち、前連結会計年度の主な増加額は不動産の取得(2,333百万円)、リース資産の増加(417百万円)であり、主な減少額は、減価償却費(2,631百万円)、減損損失(50百万円)です。当連結会計年度の主な増加額は不動産の取得(2,685百万円)、リース資産の増加(268百万円)であり、主な減少額は、減価償却費(2,674百万円)、減損損失(973百万円)です。