有報情報
- #1 収益認識関係、四半期連結財務諸表(連結)
- 前中間連結会計期間(自2023年3月1日 至2023年8月31日)2024/10/10 10:05
(注)その他はマックスバリュ西日本㈱、㈱フジ・リテイリング、㈱フジマート、㈱ニチエー、実績(百万円) 構成比(%) 店舗数 その他(注) 11,922 3.1 - 顧客との契約から生じる売上高 383,636 100.0 516 顧客との契約から生じるその他の営業収入 4,979 -
㈱フジマート四国以外の連結子会社を合算したものになります。 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 「ESG経営の推進」については、サステナビリティ基本方針に基づく「社会」と「環境」の両面で地域に根ざした活動を積極的に進めています。社会面では、各事業エリアにて活動される団体への寄附金の贈呈や健康促進を目的とした食育活動など、地元と一体となった様々な活動を推進するとともに、店頭でのフードドライブ活動・フードバンク活動による食品ロス削減の取り組みを進めており、10県362店舗に拡大しています。また、環境面では、省エネや創エネの取り組みとして、省エネ型冷蔵ケースへの入れ替えやLED照明への切り替え、自家消費型太陽光パネルの設置拡大を進めています。PPA(電力販売契約)モデルの自家消費型太陽光発電を上半期は13店舗へ導入し、累計74店舗となりました。下半期は5店舗の導入を予定、さらなる環境負荷の低減に努めていきます。2024/10/10 10:05
業態別の取り組み及び売上高前年同期比は以下のとおりです。
スーパーマーケット業態(SM)は、二極化する消費に対応し価格訴求と価値訴求を図りました。