有価証券報告書-第59期(2025/03/01-2026/02/28)
(表示方法の変更)
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において「無形固定資産」に区分掲記しておりました「借地権」は、金額的重要性が乏しくなったため、「無形固定資産」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
その結果、「無形固定資産」に区分掲記しておりました「借地権」56百万円、及び「その他」に表示していた2,180百万円は、「その他」2,237百万円として組み替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において「営業外収益」に区分掲記しておりました「テナント解約金受入額」は、金額的重要性が乏しくなったため、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
その結果、「営業外収益」に区分掲記しておりました「テナント解約金受入額」52百万円、及び「その他」に表示していた563百万円は、「その他」616百万円として組み替えております。
(連結貸借対照表関係)
前連結会計年度において「無形固定資産」に区分掲記しておりました「借地権」は、金額的重要性が乏しくなったため、「無形固定資産」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
その結果、「無形固定資産」に区分掲記しておりました「借地権」56百万円、及び「その他」に表示していた2,180百万円は、「その他」2,237百万円として組み替えております。
(連結損益計算書関係)
前連結会計年度において「営業外収益」に区分掲記しておりました「テナント解約金受入額」は、金額的重要性が乏しくなったため、「営業外収益」の「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組み替えを行っております。
その結果、「営業外収益」に区分掲記しておりました「テナント解約金受入額」52百万円、及び「その他」に表示していた563百万円は、「その他」616百万円として組み替えております。