純資産
連結
- 2012年2月20日
- 793億4200万
- 2013年2月20日 +0.94%
- 800億9000万
- 2014年2月20日 -1.6%
- 788億900万
個別
- 2012年2月20日
- 809億8500万
- 2013年2月20日 -1.99%
- 793億7200万
- 2014年2月20日 -1.71%
- 780億1700万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2014/05/16 15:55
決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)
時価のないもの - #2 財務制限条項に関する注記
- 借入金のうち3,200百万円(平成25年3月29日締結のシンジケートローン契約)については、以下の財務制限条項が付与されております。2014/05/16 15:55
① 各連結会計年度の末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額を、直前の連結会計年度の末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額又は平成24年2月期末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
② 各連結会計年度の末日における連結損益計算書における経常損益を2期連続して損失としないこと。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 負債合計は前連結会計年度末に比べ2億37百万円減少し、587億38百万円となりました。増減の内訳としては、流動負債では7億19百万円の増加であり、これは主に流動負債の「その他」が7億38百万円、1年内返済予定の長期借入金が1億57百万円、資産除去債務が1億50百万円、リース債務が1億48百万円増加した一方、未払消費税等が3億23百万円減少したことによるものであります。固定負債では9億56百万円の減少であり、これは主に長期預り保証金が3億50百万円、資産除去債務が3億41百万円増加した一方、長期預り敷金が7億61百万円、繰延税金負債が3億39百万円、固定負債の「その他」が2億63百万円、社債が2億円減少したことによるものであります。2014/05/16 15:55
③ 純資産の部
純資産合計は前連結会計年度末に比べ12億81百万円減少し、788億9百万円となりました。これは主にその他有価証券評価差額金が3億11百万円増加した一方、利益剰余金が15億91百万円減少したことによるものであります。 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2014/05/16 15:55
(注) 1 前連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純利益については、潜在株式が存在しないため記載しておりません。また、当連結会計年度の潜在株式調整後1株当たり当期純損失については、潜在株式が存在するものの、1株当たり当期純損失であるため記載しておりません。前連結会計年度(自 平成24年2月21日至 平成25年2月20日) 当連結会計年度(自 平成25年2月21日至 平成26年2月20日) 1株当たり純資産額 1,792.39円 1,763.94円 1株当たり当期純利益又は1株当たり当期純損失(△) 33.46円 △9.62円
2 1株当たり当期純利益又は当期純損失(△)の算定上の基礎は、以下のとおりであります。