建物及び構築物(純額)
連結
- 2014年2月20日
- 468億4400万
- 2015年2月20日 -1.09%
- 463億3300万
有報情報
- #1 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳2015/05/15 16:22
前連結会計年度(自 平成25年2月21日至 平成26年2月20日) 当連結会計年度(自 平成26年2月21日至 平成27年2月20日) 建物及び構築物 95百万円 110百万円 機械装置及び運搬具 0 〃 8 〃 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳2015/05/15 16:22
前連結会計年度(自 平成25年2月21日至 平成26年2月20日) 当連結会計年度(自 平成26年2月21日至 平成27年2月20日) 建物及び構築物 89百万円 29百万円 機械装置及び運搬具 0 〃 0 〃 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保に供している資産)2015/05/15 16:22
(担保付債務)前連結会計年度(平成26年2月20日) 当連結会計年度(平成27年2月20日) 現金及び預金(定期預金) 5百万円 5百万円 建物及び構築物 1,011 〃 945 〃 土地 2,701 〃 2,701 〃
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 平成25年2月21日 至 平成26年2月20日)2015/05/15 16:22
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として主に店舗を基本単位とし、賃貸資産、遊休資産については物件単位毎にグルーピングしております用 途 種 類 場 所 店舗 建物及び構築物、土地、リース資産、無形固定資産等 愛知県、静岡県、三重県、大阪府、奈良県、和歌山県、兵庫県 賃貸資産 建物及び構築物、土地、無形固定資産等 三重県、奈良県、和歌山県 遊休資産 土地等 和歌山県
店舗及び賃貸資産については、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループ及び閉鎖決定を行った資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、売却予定資産については、帳簿価額を売却見込価額まで減額し、当該減少額(3,253百万円)を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ① 資産の部2015/05/15 16:22
当連結会計年度末の資産合計は、前連結会計年度末に比べ39億70百万円減少し、1,335億77百万円となりました。増減の内訳としては、流動資産では32億37百万円の減少であり、これは主に、現金及び預金が38億67百万円減少したことによるものであります。固定資産では7億32百万円の減少であり、これは主に、次期の新規出店などにより建設仮勘定が21億47百万円増加した一方、資産の売却及び減損により土地が11億48百万円、建物及び構築物が5億11百万円、機械装置及び運搬具が3億94百万円、リース資産が4億86百万円、投資その他の資産合計が2億48百万円減少したことによるものであります。
② 負債の部 - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。2015/05/15 16:22
② 無形固定資産(リース資産を除く)及び長期前払費用建物及び構築物 3~47年 機械装置及び運搬具 4~17年 工具、器具及び備品 2~10年
定額法によっております。