- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
(貸借対照表関係)
前事業年度において、流動負債の「設備関係支払手形」に含めていた「設備関係電子記録債務」は、重要性が増したため、当事業年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前事業年度の財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前事業年度の貸借対照表において、「流動負債」の「設備関係支払手形」に表示していた1,963百万円は、「設備関係支払手形」1,152百万円、「設備関係電子記録債務」811百万円として組み替えております。
2016/05/18 15:58- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
② 負債の部
当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ29億48百万円増加し、581億97百万円となりました。流動負債では7億37百万円の減少であり、これは主に当期より発生したポイント引当金が11億25百万円、未払法人税が7億24百万円増加した一方、流動負債の「その他」に含まれる未払費用が15億43百万円、短期借入金が11億円減少したことによるものであります。固定負債では36億85百万円の増加であり、これは主に長期借入金が37億73百万円、リース債務が2億75百万円増加した一方、繰延税金負債が3億88百万円減少したことによるものであります。
③ 純資産の部
2016/05/18 15:58- #3 金融商品関係、連結財務諸表(連結)
※ 流動負債を含んでおります。
当連結会計年度(平成28年2月20日)
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