純資産
連結
- 2014年2月20日
- 788億900万
- 2015年2月20日 -0.61%
- 783億2800万
- 2016年2月20日 -1.11%
- 774億6000万
個別
- 2014年2月20日
- 780億1700万
- 2015年2月20日 -0.24%
- 778億2800万
- 2016年2月20日 -0.7%
- 772億8600万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- (2) その他有価証券2016/05/18 15:58
時価のあるもの 決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 時価のないもの 移動平均法による原価法 - #2 財務制限条項に関する注記
- 借入金のうち、平成25年3月29日締結のシンジケートローン契約については、以下の財務制限条項が付与されております。2016/05/18 15:58
①各連結会計年度の末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額を、直前の連結会計年度の末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額又は平成24年2月期末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額のいずれか大きい方の75%以上に維持すること。
②各連結会計年度の末日における連結損益計算書における経常損益を2期連続して損失としないこと。 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末の負債は、前連結会計年度末に比べ29億48百万円増加し、581億97百万円となりました。流動負債では7億37百万円の減少であり、これは主に当期より発生したポイント引当金が11億25百万円、未払法人税が7億24百万円増加した一方、流動負債の「その他」に含まれる未払費用が15億43百万円、短期借入金が11億円減少したことによるものであります。固定負債では36億85百万円の増加であり、これは主に長期借入金が37億73百万円、リース債務が2億75百万円増加した一方、繰延税金負債が3億88百万円減少したことによるものであります。2016/05/18 15:58
③ 純資産の部
当連結会計年度末の純資産は、前連結会計年度末に比べ8億67百万円減少し、774億60百万円となりました。これは主に利益剰余金が5億63百万円、退職給付に係る調整累計額が2億78百万円減少したことによるものであります。 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- ① 有価証券2016/05/18 15:58
② たな卸資産その他有価証券 時価のあるもの 連結決算日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 時価のないもの 移動平均法による原価法
- #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/05/18 15:58
(注) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のと前連結会計年度(自 平成26年2月21日至 平成27年2月20日) 当連結会計年度(自 平成27年2月21日至 平成28年2月20日) 1株当たり純資産額 1,753.61円 1,734.45円 1株当たり当期純利益金額 1.07円 18.05円
おりであります。