建設仮勘定
連結
- 2018年2月20日
- 6100万
- 2019年2月20日 +999.99%
- 22億6500万
個別
- 2018年2月20日
- 6100万
- 2019年2月20日 +999.99%
- 22億6500万
有報情報
- #1 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1 当期増加額の主なものは、次のとおりであります。2019/05/15 14:19
2 当期減少額の主なものは、次のとおりであります。建設仮勘定 スーパーセンターオークワ多治見店 (翌期新規店舗) 1,656百万円 建物等 海南下津店 (新規店舗) 380百万円 建物等 貝塚三ツ松店 (改装店舗) 346百万円 建物等 松阪下村店 (改装店舗) 343百万円 建物等 大東店 (改装店舗) 296百万円
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a. 財政状態の状況2019/05/15 14:19
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ12億11百万円減少し、1,345億58百万円となりました。増減の内訳としては、流動資産では16億66百万円の増加であり、これは主に現金及び預金が15億76百万円増加したことによるものであります。固定資産では28億78百万円の減少であり、これは主に有形固定資産の建物及び構築物が27億64百万円、無形固定資産が3億17百万円、投資その他の資産の投資有価証券が16億62百万円減少した一方で、有形固定資産の建設仮勘定が22億4百万円増加したことによるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ6億7百万円増加し、588億33百万円となりました。流動負債では9億28百万円の減少であり、これは主に短期借入金が19億60百万円減少したことによるものであります。固定負債では15億35百万円の増加であり、これは主に長期借入金が19億26百万円増加したことによるものであります。