無形固定資産
連結
- 2018年2月20日
- 41億2300万
- 2019年2月20日 -7.71%
- 38億500万
個別
- 2018年2月20日
- 39億9600万
- 2019年2月20日 -8.36%
- 36億6200万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)及び長期前払費用2019/05/15 14:19
定額法を採用しております。但し、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #2 固定資産除却損の注記(連結)
- ※3 固定資産除却損の内訳2019/05/15 14:19
前連結会計年度(自 2017年2月21日至 2018年2月20日) 当連結会計年度(自 2018年2月21日至 2019年2月20日) 工具、器具及び備品 10 〃 8 〃 無形固定資産 ― 〃 2 〃 その他固定資産 0 〃 0 〃 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- a. 財政状態の状況2019/05/15 14:19
当連結会計年度末の総資産は、前連結会計年度末に比べ12億11百万円減少し、1,345億58百万円となりました。増減の内訳としては、流動資産では16億66百万円の増加であり、これは主に現金及び預金が15億76百万円増加したことによるものであります。固定資産では28億78百万円の減少であり、これは主に有形固定資産の建物及び構築物が27億64百万円、無形固定資産が3億17百万円、投資その他の資産の投資有価証券が16億62百万円減少した一方で、有形固定資産の建設仮勘定が22億4百万円増加したことによるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ6億7百万円増加し、588億33百万円となりました。流動負債では9億28百万円の減少であり、これは主に短期借入金が19億60百万円減少したことによるものであります。固定負債では15億35百万円の増加であり、これは主に長期借入金が19億26百万円増加したことによるものであります。 - #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)及び長期前払費用2019/05/15 14:19
定額法を採用しております。但し、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。