純資産
連結
- 2019年2月20日
- 757億2500万
- 2020年2月20日 -0.83%
- 751億
- 2021年2月20日 +3.52%
- 777億4700万
個別
- 2019年2月20日
- 753億4500万
- 2020年2月20日 -0.95%
- 746億2800万
- 2021年2月20日 +3.49%
- 772億3100万
有報情報
- #1 有価証券の評価基準及び評価方法
- 2021/05/13 14:11
時価のあるもの 決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 時価のないもの 移動平均法による原価法 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末に比べ11億46百万円減少し、601億16百万円となりました。流動負債では17億36百万円の増加であり、これは主に流動負債の一年内返済予定の長期借入金が12億34百万円減少した一方、流動負債の「その他」に含まれる未払金が15億57百万円、支払手形及び買掛金が5億19百万円、未払法人税等が4億70百万円増加したことによるものであります。固定負債では28億82百万円の減少であり、これは主に長期借入金が25億17百万円減少したことによるものであります。2021/05/13 14:11
純資産は、前連結会計年度末に比べ26億47百万円増加し、777億47百万円となりました。これは主に利益剰余金が26億46百万円増加したことによるものであります。
b. 経営成績の状況 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- ※4 財務制限条項2021/05/13 14:11
借入金のうちシンジケートローン契約については、各連結会計年度の末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額や、各連結会計年度の末日における連結損益計算書における経常損益により算出される一定の指数等を基準とした財務制限条項が付されております。
- #4 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有価証券2021/05/13 14:11
② たな卸資産その他有価証券 時価のあるもの 決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 時価のないもの 移動平均法による原価法
- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2021/05/13 14:11
(2) たな卸資産の評価基準及び評価方法時価のあるもの 決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 時価のないもの 移動平均法による原価法
売価還元法による原価法によっております。但し、物流センター在庫等は、最終仕入原価法に基づく原価法によっております。なお、貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2021/05/13 14:11
(注) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであ前連結会計年度(自 2019年2月21日至 2020年2月20日) 当連結会計年度(自 2020年2月21日至 2021年2月20日) 1株当たり純資産額 1,708.28円 1,767.36円 1株当たり当期純利益 32.38円 86.38円
ります。