構築物(純額)
個別
- 2020年2月20日
- 24億3000万
- 2021年2月20日 +8.4%
- 26億3400万
有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2021/05/13 14:11
定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※3 固定資産売却損の内訳2021/05/13 14:11
前連結会計年度(自 2019年2月21日至 2020年2月20日) 当連結会計年度(自 2020年2月21日至 2021年2月20日) 建物及び構築物 8百万円 1百万円 土地 ― 〃 88 〃 - #3 固定資産売却益の注記(連結)
- ※2 固定資産売却益の内訳2021/05/13 14:11
前連結会計年度(自 2019年2月21日至 2020年2月20日) 当連結会計年度(自 2020年2月21日至 2021年2月20日) 建物及び構築物 6百万円 94百万円 その他固定資産 9 〃 0 〃 - #4 固定資産除却損の注記(連結)
- ※4 固定資産除却損の内訳2021/05/13 14:11
前連結会計年度(自 2019年2月21日至 2020年2月20日) 当連結会計年度(自 2020年2月21日至 2021年2月20日) 建物及び構築物 19百万円 57百万円 工具、器具及び備品 3 〃 9 〃 - #5 担保に供している資産の注記(連結)
- (担保に供している資産)2021/05/13 14:11
(担保付債務)前連結会計年度(2020年2月20日) 当連結会計年度(2021年2月20日) 現金及び預金(定期預金) 3百万円 3百万円 建物及び構築物 79 〃 75 〃 計 82百万円 78百万円
- #6 減損損失に関する注記(連結)
- 前連結会計年度(自 2019年2月21日 至 2020年2月20日)2021/05/13 14:11
当社グループは、キャッシュ・フローを生み出す最小単位として主に店舗を基本単位とし、遊休資産、賃貸資産については、物件単位毎にグルーピングしております。用 途 種 類 場 所 金 額(百万円) 店 舗 建物及び構築物、土地、工具、器具及び備品等 三重県 739 建物及び構築物等 和歌山県 358 建物及び構築物等 静岡県 94 建物及び構築物 大阪府 39 借地権等 奈良県 34 建物及び構築物 兵庫県 12
店舗については、営業活動から生じる損益が継続してマイナスである資産グループ及び閉鎖決定を行った資産グループの帳簿価額を回収可能価額まで減額し、売却予定資産については、帳簿価額を売却見込価額まで減額し、当該減少額(1,278百万円)を減損損失として特別損失に計上いたしました。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a. 財政状態の状況2021/05/13 14:11
当連結会計年度末の総資産合計は、前連結会計年度末に比べ15億円増加し、1,378億63百万円となりました。増減の内訳としては、流動資産では28億89百万円の増加であり、これは主に現金及び預金が22億31百万円増加したことによるものであります。固定資産では13億88万円の減少であり、これは主に有形固定資産の土地が16億93百万円、投資その他の資産の差入敷金が10億90百万円減少した一方、有形固定資産の建物及び構築物(純額)が15億84百万円増加したことによるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ11億46百万円減少し、601億16百万円となりました。流動負債では17億36百万円の増加であり、これは主に流動負債の一年内返済予定の長期借入金が12億34百万円減少した一方、流動負債の「その他」に含まれる未払金が15億57百万円、支払手形及び買掛金が5億19百万円、未払法人税等が4億70百万円増加したことによるものであります。固定負債では28億82百万円の減少であり、これは主に長期借入金が25億17百万円減少したことによるものであります。 - #8 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ① 有形固定資産(リース資産を除く)2021/05/13 14:11
定率法を採用しております。但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は次のとおりであります。