純資産
連結
- 2020年2月20日
- 751億
- 2021年2月20日 +3.52%
- 777億4700万
- 2022年2月20日 +0.54%
- 781億7000万
個別
- 2020年2月20日
- 746億2800万
- 2021年2月20日 +3.49%
- 772億3100万
- 2022年2月20日 +0.57%
- 776億7200万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有価証券2022/05/12 13:57
② たな卸資産その他有価証券 時価のあるもの 決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 時価のないもの 移動平均法による原価法
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末に比べ47億73百万円減少し、553億42百万円となりました。流動負債では26億26百万円の減少であり、これは主に流動負債の「その他」に含まれる設備関係電子記録債務が12億13百万円、未払法人税等が10億61百万円減少したことによるものであります。固定負債では21億46百万円の減少であり、これは主に長期借入金が11億49百万円、リース債務が8億1百万円減少したことによるものであります。2022/05/12 13:57
純資産は、前連結会計年度末に比べ4億23百万円増加し、781億70百万円となりました。これは主に利益剰余金が3億83百万円増加したことによるものであります。
b. 経営成績の状況 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- ※4 財務制限条項2022/05/12 13:57
借入金のうちシンジケートローン契約については、各連結会計年度の末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額や、各連結会計年度の末日における連結損益計算書における経常損益により算出される一定の指数等を基準とした財務制限条項が付されております。
- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2022/05/12 13:57
(2) たな卸資産の評価基準及び評価方法時価のあるもの 決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 時価のないもの 移動平均法による原価法
売価還元法による原価法によっております。但し、物流センター在庫等は、最終仕入原価法に基づく原価法によっております。なお、貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2022/05/12 13:57
(注) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであ前連結会計年度(自 2020年2月21日至 2021年2月20日) 当連結会計年度(自 2021年2月21日至 2022年2月20日) 1株当たり純資産額 1,767.36円 1,775.94円 1株当たり当期純利益 86.38円 34.74円
ります。