流動負債
連結
- 2022年2月20日
- 387億6800万
- 2022年5月20日 -3.74%
- 373億1700万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は3,695百万円減少、売上原価は2,830百万円減少、営業収入が378百万円増加、販売費び一般管理費は485百万円減少しておりますが、営業利益、経常利益及び税金等調整前四半期純利益へ与える影響はありません。また、利益剰余金の当期首残高は68百万円増加しております。2022/06/27 15:31
収益認識会計基準等を適用したため、当第1四半期連結会計期間より、前連結会計年度の連結貸借対照表において、流動負債の「その他」に表示していた「商品券」及び「電子マネー」は「契約負債」に含めて表示、「ポイント引当金」は「返金負債」に変更して表示しております。なお、収益認識会計基準第89-2項に定める経過的な取扱いに従って、前連結会計年度について新たな表示方法により組替えを行っておりません。さらに、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当第1四半期連結会計期間末の総資産合計は、前連結会計年度末に比べ31億76百万円減少し、1,303億37百万円となりました。流動資産では28億38百万円の減少であり、これは主に商品及び製品が10億21百万円増加した一方、現金及び預金が38億45百万円減少したことによるものであります。固定資産では3億38百万円の減少であり、これは主に有形固定資産の建物及び構築物(純額)が9億57百万円増加した一方、有形固定資産の「その他(純額)」に含まれる建設仮勘定が12億31百万円減少したことによるものであります。2022/06/27 15:31
負債は、前連結会計年度末に比べ27億63百万円減少し、525億79百万円となりました。流動負債では14億50百万円の減少であり、これは主に短期借入金が4億円、流動負債の「その他」に含まれる設備関係電子記録債務、未払金、預り金の合計が11億1百万円減少したことによるものであります。固定負債では13億12百万円の減少であり、これは主に長期借入金が9億70百万円減少したことによるものであります。
純資産は、前連結会計年度末に比べ4億13百万円減少し、777億57百万円となりました。これは主に利益剰余金が2億98百万円、その他有価証券評価差額金が1億12百万円減少したことによるものであります。