純資産
連結
- 2021年2月20日
- 777億4700万
- 2022年2月20日 +0.54%
- 781億7000万
- 2023年2月20日 -0.31%
- 779億2800万
個別
- 2021年2月20日
- 772億3100万
- 2022年2月20日 +0.57%
- 776億7200万
- 2023年2月20日 +0.15%
- 777億8600万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有価証券2023/05/16 13:59
② 棚卸資産その他有価証券 市場価格のない株式等以外のもの 時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 市場価格のない株式等 移動平均法による原価法
- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末に比べ7億45百万円減少し、545億97百万円となりました。流動負債では1億94百万円の増加であり、これは主に1年内返済予定の長期借入金が19億79百万円増加した一方、未払消費税等が6億71百万円、支払手形及び買掛金が5億8百万円、短期借入金が4億円減少したことによるものであります。固定負債では9億40百万円の減少であり、これは主にリース債務が6億63百万円減少したことによるものであります。2023/05/16 13:59
純資産は、前連結会計年度末に比べ2億42百万円減少し、779億28百万円となりました。これは主に退職給付に係る調整累計額が2億72百万円減少したことによるものであります。
b. 経営成績の状況 - #3 財務制限条項に関する注記(連結)
- ※5 財務制限条項2023/05/16 13:59
借入金のうちシンジケートローン契約については、各連結会計年度の末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額や、各連結会計年度の末日における連結損益計算書における経常損益により算出される一定の指数等を基準とした財務制限条項が付されております。
- #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2023/05/16 13:59
(2) 棚卸資産の評価基準及び評価方法市場価格のない株式等以外のもの 時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 市場価格のない株式等 移動平均法による原価法
売価還元法による原価法によっております。但し、物流センター在庫等は、最終仕入原価法に基づく原価法によっております。なお、貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。 - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2023/05/16 13:59
(注) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであ前連結会計年度(自 2021年2月21日至 2022年2月20日) 当連結会計年度(自 2022年2月21日至 2023年2月20日) 1株当たり純資産額 1,775.94円 1,769.22円 1株当たり当期純利益 34.74円 21.18円
ります。