無形固定資産
連結
- 2023年2月20日
- 36億9100万
- 2024年2月20日 +10.92%
- 40億9400万
個別
- 2023年2月20日
- 35億7400万
- 2024年2月20日 +11.67%
- 39億9100万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 無形固定資産(リース資産を除く)及び長期前払費用2024/05/15 14:10
定額法を採用しております。但し、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。 - #2 固定資産売却損の注記(連結)
- ※4 固定資産売却損の内訳2024/05/15 14:10
前連結会計年度(自 2022年2月21日至 2023年2月20日) 当連結会計年度(自 2023年2月21日至 2024年2月20日) 土地 24 〃 9 〃 無形固定資産 14 〃 ― 〃 その他固定資産 0 〃 0 〃 - #3 固定資産除却損の注記(連結)
- ※5 固定資産除却損の内訳2024/05/15 14:10
前連結会計年度(自 2022年2月21日至 2023年2月20日) 当連結会計年度(自 2023年2月21日至 2024年2月20日) 工具、器具及び備品 1 〃 1 〃 無形固定資産 ― 〃 0 〃 投資その他の資産 0 〃 ― 〃 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a. 財政状態の状況2024/05/15 14:10
当連結会計年度末の総資産合計は、前連結会計年度末に比べ29百万円減少し、1,324億96百万円となりました。増減の内訳としては、流動資産では6億円の増加であり、これは主に現金及び預金が7億99百万円、商品及び製品が6億1百万円増加した一方、流動資産の「その他」に含まれる未収入金が7億86百万円減少したことによるものであります。固定資産では6億30百万円の減少であり、これは主に建物及び構築物(純額)が10億51百万円、リース資産(純額)が6億41百万円、繰延税金資産が6億7百万円減少した一方、退職給付に係る資産が11億40百万円、無形固定資産が4億3百万円増加したことによるものであります。
負債は、前連結会計年度末に比べ7億80百万円減少し、538億16百万円となりました。流動負債では26億40百万円の減少であり、これは主に1年内返済予定の長期借入金が17億69百万円、流動負債の「その他」に含まれる設備関係電子記録債務が8億24百万円、契約負債が5億35百万円減少した一方、未払消費税等が5億10百万円増加したことによるものであります。固定負債では18億59百万円の増加であり、これは主に長期借入金が24億40百万円増加した一方、リース債務が3億62百万円、長期預り敷金が2億6百万円減少したことによるものであります。 - #5 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- (1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額2024/05/15 14:10
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前事業年度(百万円) 当事業年度(百万円) 減損損失 1,806 898 有形固定資産及び無形固定資産等 85,084 84,251
連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)1 固定資産の減損(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報」に記載した内容と同一であります。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- (1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額2024/05/15 14:10
(2) 識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報前連結会計年度(百万円) 当連結会計年度(百万円) 減損損失 1,820 898 有形固定資産及び無形固定資産等 85,784 84,896
当社グループは、各店舗を独立したキャッシュ・フローを生み出す最小単位(資産グループ)とすることを基本とし、営業や物流の相互補完関係も考慮して資産グループを決定しております。また、遊休資産、賃貸資産は物件単位で資産グループとしております。 - #7 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (2) 無形固定資産(リース資産を除く)及び長期前払費用2024/05/15 14:10
定額法を採用しております。但し、自社利用のソフトウェアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しております。