純資産
連結
- 2022年2月20日
- 781億7000万
- 2023年2月20日 -0.31%
- 779億2800万
- 2024年2月20日 +0.96%
- 786億7900万
個別
- 2022年2月20日
- 776億7200万
- 2023年2月20日 +0.15%
- 777億8600万
- 2024年2月20日 +0.02%
- 777億9800万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ① 有価証券2024/05/15 14:10
② 棚卸資産その他有価証券 市場価格のない株式等以外のもの 時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 市場価格のない株式等 移動平均法による原価法
- #2 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- しかしながら、国際情勢の悪化に伴う原油などのエネルギー資源や原材料価格の高騰は、当初の想定を大きく上回り、当社の経営に大きな影響を及ぼしております。2024/05/15 14:10
現在、当社のROE(自己資本利益率)は、株主資本コスト(5%台と認識)を大幅に下回っており、ROEやEPS(1株当たり当期純利益)の実績について、市場からの期待に応えられていない結果、PBR(株価純資産倍率)は1倍を大きく下回る状況が続いています。
このような状況を踏まえ、現中期経営計画を見直し、2027年2月期を最終年度とする中期経営計画を新たに掲げ、一部戦略内容の更新と新たな目標方針の設定を行いました。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 負債は、前連結会計年度末に比べ7億80百万円減少し、538億16百万円となりました。流動負債では26億40百万円の減少であり、これは主に1年内返済予定の長期借入金が17億69百万円、流動負債の「その他」に含まれる設備関係電子記録債務が8億24百万円、契約負債が5億35百万円減少した一方、未払消費税等が5億10百万円増加したことによるものであります。固定負債では18億59百万円の増加であり、これは主に長期借入金が24億40百万円増加した一方、リース債務が3億62百万円、長期預り敷金が2億6百万円減少したことによるものであります。2024/05/15 14:10
純資産は、前連結会計年度末に比べ7億51百万円増加し、786億79百万円となりました。これは主に退職給付に係る調整累計額が7億7百万円増加したことによるものであります。
b. 経営成績の状況 - #4 財務制限条項に関する注記(連結)
- ※5 財務制限条項2024/05/15 14:10
借入金のうちシンジケートローン契約については、各連結会計年度の末日における連結貸借対照表における純資産の部の金額や、各連結会計年度の末日における連結損益計算書における経常損益により算出される一定の指数等を基準とした財務制限条項が付されております。
- #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 2024/05/15 14:10
(2) 棚卸資産の評価基準及び評価方法市場価格のない株式等以外のもの 時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定) 市場価格のない株式等 移動平均法による原価法
売価還元法による原価法によっております。但し、物流センター在庫等は、最終仕入原価法に基づく原価法によっております。なお、貸借対照表価額については、収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定しております。 - #6 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2024/05/15 14:10
(注) 1株当たり当期純利益及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益の算定上の基礎は、以下のとおりであ前連結会計年度(自 2022年2月21日至 2023年2月20日) 当連結会計年度(自 2023年2月21日至 2024年2月20日) 1株当たり純資産額 1,769.22円 1,785.12円 1株当たり当期純利益 21.18円 22.79円
ります。